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弊社で製造するメガネは、お客様一人一人に合わせたオーダーメイド製品です。

ドイツ・日本の機械と技術を使用し、最高の品質基準に従ってレンズとフレームを一貫生産しています。

全ての項目において品質基準に達するまで、レンズの素材から完成まで全ての工程で細心のチェックを行います。

弊社をご利用いただくお客様には、キャンペーンを通して『最高の品質を、出来る限り価格を抑えて』ご提供させて頂きます。

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メガネ製造の流れ

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正規特約店で測定されたお客様の視力度数は、ご注文データとして生産施設に送信されることで、
レンズの製造工程が始まります。
お選び頂いたフレームとレンズの素材が倉庫から選び出され、注文データに基づいて、加工が開始されます。この時点で扱われているレンズの素材は、平均直径75mm、厚さ25mmを誇る半製品、いわゆる「ブランク」と呼ばれています。

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正規特約店で測定したデータに基づいて、レンズの素材(ブランク)に表面処理が施されます。

レンズ前面はブランクが製造された時点で既に仕上げられているため、背面をドイツの最新フリーフォームマシンで加工します。

フリーフォームマシンのダイアモンドカッターで、厚いブランクのプラスチック素材を削り出し、注文された薄さ・度数に合うように加工されます。

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複数の工程にわたる様々なレンズの表面処理後、お客様に最高の製品を提供するため、従業員が細心の注意を払いながら品質チェックを行います。

洗浄工程後、厳しい品質基準をクリアしたレンズのみが製品としてお客様のもとへお届けされます。

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お選び頂いたフレームの形状に合わせてレンズの玉型カット加工が行われます。

最新の玉型加工機にフレームの形式モデル、サイズ、形状などの仕様データが伝送され、レンズの外径やフチの形状をフレームにきちんと合うように加工します。

最終工程では、レンズをフレームに枠入れし、慎重に調整、検品がなされ、メガネの完成となります。

一言メモ

製造時に出される汚水は、排水されず、回収後に浄化処理を行なってから再利用されます。

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